母校の創立100周年記念事業HPにお祝いメッセージを寄稿しました

お祝いのケーキ。ピンクのクリームでバラの花がデコレーションされている。

母校である大阪府立生野高等学校の「創立100周年記念事業HP」にお祝いのメッセージを寄稿しました。

 

創立100周年記念事業実行委員の方には、この栄えある機会にメッセージのご依頼をいただきましてありがとうございました。

 

「卒業生には母校を誇りに感じてもらい、在校生には夢への後押しに」ということでしたので、当事務所の代表プロフィールでも触れていますが、いまの社会保険労務士という仕事に出会ったいきさつや高校時代の思い出を書かせていただきました。

学業だけでなく、学校行事(登山、合唱コンクールなど盛り沢山!)、スポーツ、音楽、絵画、書道・・・などなど、いろんな分野で活躍する多彩な人がたくさんいたなあ、と当時のことを記憶しています。その活躍に圧倒されながらも、みんなが前向きに物事へ取り組む姿勢に、刺激や気づきを受けることがいっぱいありました。

 

先生方もあとあとになってもためになる、勉強の仕方や進路のアドバイスをくださり、そんな環境に身を置けたことは、とても幸運なことだったと思います。

 

実力テストの数学で10点(もしかしたらひとケタだったかも)をとったことも、今ではよい思い出です。

ちなみに満点は100点ではなく200点・・・。「打たれ強さ」もこのときに養われました!^^

 

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■大阪府立生野高等学校HP https://www.osaka-c.ed.jp/ikuno/

■大阪府立生野高等学校創立100周年記念事業HP https://ikuno100.com/

■大阪府立生野高等学校創立100周年記念事業Facebook https://www.facebook.com/ikuno100/

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ベンチに置かれたバラの花束

社会保険労務士高島あゆみ

■この記事を書いた人■

社労士事務所Extension代表・社会保険労務士 高島あゆみ

「互いを磨きあう仲間に囲まれ、伸び伸び成長できる環境で、100%自分のチカラを発揮する」職場づくり・働き方をサポートするため、社会保険労務士になる。150社の就業規則を見る中に、伸びる会社と伸びない会社の就業規則には違いがあることを発見し、「社員が動く就業規則の作り方」を体系化。クライアント企業からは積極的に挑戦する社員が増えたと好評を得ている。

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